邦画レイプシーン:ROCK is SEX さらば相棒

ROCK is SEX さらば相棒

太田あや子

ラチ、クミコ(太田あや子)、銀次は九州から上京してきた仲間だ。クミコはピンクサロンに勤め、銀次はスナックで皿を洗い、ラチはライブハウスでロックを歌っている。ロックのスーパースターを夢見るラチを、励ましながら暮すクミコと銀次。しかし、ラチは持ち前の一本気な性格のために思うように事は運ばず、バンドのメンバーやマネージャーとトラブルを繰り返し、見放されてしまう。三人が意気消沈しているとき、ある音楽事務所からレコーディングの話が転り込んだ。夢の実現に三人は小踊りして喜ぶが、音楽事務所にはもう一つの顔があった。

昨日は奥さんのデビュー作をご紹介しましたが、今日は旦那さんの石橋凌ですぞ。これはまた懐かしいですな。以前に書いたかもしれませんが、私はARBの大ファンだったんですな。中学高校時代のバンドではARBのコピーをさんざんやりましたな。当時これ観たかったんですが、私の田舎では上映されず、上京後に場末のポルノ映画館のリバイバル上映でやっと観たんでしたな。何十年ぶりですかな。凌だけでなく、キースとサンジも出ていて、一郎が音楽監督でしたな。でもキースがグラサン外してたのは気づきませんでしたな。変なところで貴重ですな、って知らない人には全然わからない話ですな。

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