邦画レイプシーン:近親家族 パート2 -母と息子-

近親家族 パート2 -母と息子-

叶あん

兄のあたるは母親と一緒に暮らしている。母親(叶あん)は自身の浮気が原因で父親と別居している。それ以来、酒浸りの生活をしている母親をあたるは心配していた。あたるは母親に頼まれた離婚届を父親に届け、妹とも久しぶりに再会し帰宅した。飲みすぎで寝ていた母親が起き出して妹の様子を聞くが、あたるは話を逸らす。風呂に入っていたあたるは、脱衣所で見つけた母親の下着をつい手に取ってしまう。その様子を見た母が黙って風呂へ入ってくる。豊満な乳房に欲情し固く勃起した息子のものに母親が手を伸ばす。そのむき出しの若い性欲に母親もまた熱くなり、自分の股間をあたるにさらけ出し愛撫させる。母の熟れた柔らかな身体にあたるは思わずむしゃぶりついた。その夜、無言だった母親は昼間のことを詫びる。そのまま酔いつぶれてしまった母親をベッドに連れていくが、母の艶めかしい姿態に目を奪われ思わず触れてしまう。昼間の出来事を思い出したあたるは下着を脱がせ、再び母の性器に舌を這わせる。深夜、勉強をしているあたるのところへ母親が起きてくる。夫と別居した寂しさと性欲のはけ口が若い息子へと向けられた。戸惑うあたるだが、勃起したものが母親の口に飲み込まれた途端に理性を失う。その夜、母と息子は何度も互いの身体を貪りあった。翌朝、学校へ出かけるあたるは帰りに妹のところへ寄ってくると告げる。それを聞いた母親はあたるを呼び止める。あたるが自分の身体に欲情しながら別の女のことを考えていると母親は気づいていた。それが自分の娘だと悟った母親は相手が誰であろうとそれを許すまいと、息子のすべてを吸い取ろうとする。

第二話ですな。叶あんさんも初めてご紹介しますな。熟女らしい柔らかそうな身体ですな。

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