洋画レイプシーン:ナイチンゲール/The Nightingale

ナイチンゲール/The Nightingale

アイスリング・フランシオシ

19世紀、オーストラリアのタスマニア地方。盗みを働き流刑囚となったアイルランド人のクレア(アイスリング・フランシオシ)は、その美しい容姿と歌声から、一帯を支配する英国軍将校ホーキンスに囲われていた。クレアの夫エイデンは、彼女が刑期を終えた後も釈放されることなく、拘束されていることについて不満を持ち、ホーキンスに交渉を試みる。しかし、逆上したホーキンスはクレアを仲間達とレイプした挙句、彼女の目の前でエイデンと子供を殺害してしまう。愛する者と尊厳を奪ったホーキンスへの復讐のため、クレアは先住民アボリジニのビリーに道案内を依頼し、将校らを追跡する旅に出る。

6月ですな。ゆるゆると再開しますぞ。一昨年公開のヴェネチア映画祭出品作品ですな。なんで「ナイチンゲール」なのかと思ったら看護師さんのことではなく、鳥の名前だそうですな。

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