洋画レイプシーン:悪魔の少女ジュリー/Julie Darling

悪魔の少女ジュリー/Julie Darling

シンディ・ガーリング

ジュリーは、父親を盲目的に愛していた。邪魔な存在でしかない母親(シンディ・ガーリング)にジュリーは嫌がらせを繰り返していたが、その母親の入れ知恵で寮学校に入れられる事になってしまう。そんなある日、母親配達に来た若い男にレイプされているのをジュリーは目撃してしまう。そして母親は男に殺されてしまう。これで父親を一人締めできると喜ぶジュリーだったが、父親にはスーザンという美しい愛人がいた。父親と再婚するというスーザンには幼い連れ子までおり、ジュリーは激怒する。ジュリーは父親を自分だけのモノにするため、ある恐ろしい計画を実行に移すが・・・

シンディ・ガーリングさん、きれいな人妻さんですな。ぞくぞくしますな。ジュリー役はイザベル・メヒアズさん、走った時に揺れるおっぱいが大きくていいですな。親父との妄想エッチのシーンでちょっとだけ横乳見せてくれますな。愛人役のシビル・ダニングさん、いい身体してますな。お若いころはポルノ女優さんですな。

What do you think of this post?
  • 抜けない (3)
  • 抜けた (4)

コメントはこちら(承認制です)