邦画レイプシーン:暴行クライマックス

暴行クライマックス

岡田きよみ/山口麻美

若い頃、人のいない夜のふ頭で、黒ヘルに黒の革ジャンのライダーにレイプされたことがある女(岡田きよみ)。それが大人になった今も精神的な苦痛になってはいるが、そのときの男の革ジャンのレーザーの匂いが脳裏に残り、ときどき官能的な気分になってしまうのも事実だ。女は新進の彫金師として世間から注目されていた。アシスタントを務めているのは、元暴走族の娘(山口麻美)。女はそんな過去のトラウマからときどき精神に変調を起こすことがある。アシスタントの娘から、彼氏がアルバイトしているセラピー療養所に行かないかと勧められる。そこは妄想タンクに入浴しながらストレスを解消させるという療法をしている怪しい場所だった。その妄想タンクに全裸で入った女は、たちまち意識を失くしてしまう。妄想の中で女は、あのレザーの匂いを嗅ぐ・・・

フルバージョンは新東宝作品ですな。これもご紹介してませんでしたな。昔、観た記憶がありますな。

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