邦画レイプシーン:天保連続婦女暴行魔

天保連続婦女暴行魔

相原里奈/白咲七海/沢賀名/杉沢麻子/藤沢純子/青山りか/藤森みゆき

江戸時代後期の天保五年。全国的な大飢饉が発生し、人々の生活は荒れ果てていた。上州館林の巳ノ吉は親を殺し、山中に身を潜めて一年余りになる。時折、山を下りては若い女を襲い、強姦した後に殺害していた。巳ノ吉の毒牙にかかった被害者はすでに九名にのぼっていた。六月、山を下りた巳ノ吉は農作業をしていた母娘を襲う。娘のみね(相原里奈)を強姦して殺害し、母親も殺した。同日、神社の境内で女(白咲七海)と出会う。誘う女を抱いた巳ノ吉だったが、その女を殺すことはなかった。七月、旅の商人を殺し食料や衣服を奪った巳ノ吉は、逢引をする若い男女を見つける。二人を襲い男を撲殺すると、娘のいね(沢賀名)を強姦し殺害、遺棄する。同月下旬、巳ノ吉は川辺で見かけた農婦のうめ(杉沢麻子)を強姦し殺害する。八月、巳ノ吉は畑仕事中に蛇に噛まれた農婦とく(藤沢純子)に手当てをする振りをして近づき強姦、撲殺する。同月下旬、畑で芋を盗んだ巳ノ吉は、旅をする武家の姉弟を見かける。姉弟を襲い弟を撲殺すると、姉の三沢絹(青山りか)を強姦し殺害。九月、巳ノ吉はお遍路姿の男女三人連れを見つける。お遍路姿ではあるが、親の仇を追う武家の兄妹らしい。巳ノ吉は妹のりく(藤森みゆき)を一人になった隙に襲い、強姦する。非道の限りを尽くしていた巳ノ吉は三年後、三十名近くを殺害し捕縛され、はりつけの刑に処された。

最後はヘンリー塚本作品にしますかな。これは後にながえスタイルを立ち上げた長江隆美との共同監督作品ですな。FAプロ作品でこれだけ血を見るのは珍しいですな。まあ、なんとも殺伐とした話ですが、風俗にも行けず、たばこも吸えず、溜まった欲求不満が爆発しそうな春ですな。新入社員の巨乳、揉みたいですなあ。

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