邦画レイプシーン:アルビノ

アルビノ

不二子/真上さつき

配管工会社に勤める屋島(不二子)は自身が女であるということに違和感を抱えたまま生きていた。そんなある日、仕事である家を訪ねた屋島は、その家の娘・九(真上さつき)の粘りつくような視線に気付く。視線を絡め合い、体が触れ合った二人は、それをきっかけに激しく互いを求めるようになっていく。九と肉体を重ねることで初めて自分の中の「女」を受け入れることができた屋島だったが、ほどなくして九と父親の見てはならない場面を目撃してしまう。

2016年の作品ですな。不二子さんは意外にご紹介してますな。

What do you think of this post?
  • 抜けた (1)
  • 抜けない (5)

コメントはこちら(承認制です)