邦画レイプシーン:0課の女 赤い手錠

0課の女 赤い手錠

杉本美樹/岸ひろみ

女刑事・零(杉本美樹)は、上役たちの企みで、迷宮入りにされかけた友人エミイ殺しの犯人を捜し出して殺したために留置場に入れられた。そこには、かつて零が捕えた女囚たちがおり、零は激しくリンチを加えられた。そのころ、刑務所から出所したばかりの仲原を首領格とする“ヨコスカの玉ころがし”と称する男たちは、海岸でアベックを襲い、男を殺し、娘を強姦した。ところが、その娘が、次期総理大臣候補・南雲善悟の娘・杏子(岸ひろみ)と知った仲原は、南雲に身代金三千万円を要求した・・・

いやあ、懐かしい。これは昔、劇場で観ましたね。1974年の作品ですからもちろんリバイバルでしたが、一緒に観た友達(もちろん男です)が、思わず目を覆っていたのを思い出します。これはホントに名作ですな。

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