洋画レイプシーン:真夜中の狂気/The House on the Edge of the Park

真夜中の狂気/The House on the Edge of the Park

アニー・ベル/ロレーヌ・ド・セル/マリエ・クロード・ジョゼフ/ブリジット・ペトロニオ/キャロライン・マーデック

車を修理した青年から、郊外の上流家庭のパーティに招かれる事になったガレージの経営者アレックス。彼は部下のリッキーを連れて美女たちが集まるパーティへ乗り込むが、過去に残忍な婦女暴行事件を起こした強姦魔でもあるアレックスはリサ(アニー・ベル)という女性に目をつけ、執拗に追い回すものの肝心なところで彼女に逃げられてしまう。焦立つアレックスは狂気を剥き出し、隠し持っていた剃刀を手に一同を暴力で支配してゆく。パーティに参加していたグロリア(ロレーヌ・ド・セル)、グレンダ(マリエ・クロード・ジョゼフ)、さらに途中からやってきたシンディ(ブリジット・ペトロニオ)を毒牙にかけていく。

ずいぶん前に何度かご紹介した名作ですな。ヘア無修正版を見つけたのであらためてエッチなところをご紹介しますぞ。アレックス役は怪優アレックス・ヘスさんですな。「鮮血の美学」「ヒッチハイク」と名作に欠かせない方ですな。ところで一番最初に犯されて殺されるキャロライン・マーデックさんは彼の奥さんだったそうですな。知りませんでしたな。

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