邦画レイプシーン:皆月

皆月

吉本多香美
橋梁設計士の諏訪憲雄は、ある日、妻の沙夜子が「みんな月でした。がまんの限界です。さようなら」という謎の置き手紙を残し、預金通帳を持って失踪してしまった。失意の諏訪は、沙夜子の弟でヤクザ者のアキラに気晴らしにソープランドへ連れていってもらうが、そこで由美(吉本多香美)というソープ嬢に会い、いつしか彼女に想いを寄せるようになっていく。やがて、諏訪は由美と同棲。しかし、アキラの組の事務所でコンピュータの仕事を貰ったとは言え、由美がソープを辞めたことでふたりの生活は決して楽とは言えなかった。そんな時、由美から二千万円を騙し取った荻原の行方が判明し、ふたりはアキラと一緒に取立に行くのだが、そこでアキラは荻原を殺してしまう。

吉本多香美さん、いろいろやってますな。いい感じですな。



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