邦画レイプシーン:痴漢電車 百恵のお尻

痴漢電車 百恵のお尻

織本かおる/山内百恵

テレビ局の敏腕ディレクター梅子(織本かおる)は芸能界に復帰する山内百恵の特別番組を企画していたが、放映前日に百恵が急病で出演できなくなった。梅子と不倫の関係で、ちょくちょくスタジオ内でセックスを楽しんでいる関係の、局長の清原は放送中止もやむを得ずと提案するが、梅子は変態探偵の黒田一平に百恵のそっくりさんを探してくるように依頼する。黒田は百恵のそっくりさん(山内百恵)を痴漢したことを思いだし、なんとか放送直前にそっくりさんを見つけ出すことが出来た。出演させると視聴率はぐんぐんと上がり70%を越えた。しかし、テレビ局に謎の男から「曲に爆弾を仕掛けた。爆破されたくなければ百恵にオナニーをさせて中継しろ」という脅迫電話がかかる。一平たちは必死で爆弾を探そうとするが・・・

懐かしいですな、ありましたな。昔、場末のピンク映画館で観た記憶がありますぞ。通勤電車にも新入社員や新入生が多くなってきましたな。いい季節ですな。手の甲が、張りのあるお尻の感触に飢える季節ですな。



  • 抜けた! (2)
  • 抜けない! (1)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。