邦画レイプシーン:13人連続暴行魔

13人連続暴行魔


倒産して人影もない町工場で改造ピストルを作り上げた19歳の少年。以来、彼は狂暴な連続暴行殺人犯となり、殺戮とレイプを繰り返す。団地の一室に押し入って主婦を犯して殺す。河原で風景をスケッチしていた女を殺して死姦する。カーセックスをしている男女を襲い、男を殺して女を犯して殺す。婦人警官を犯して長期監禁する、河原でセックスをしている男女を襲い、男を殺して女を絞殺して死姦する。原宿でナンパした女を犯して殺す。アパートに押し入って交情中の男女を襲い、男を殺して女を犯して殺す。公園のトイレで交情した女を殺す。自殺未遂をした女を犯して殺す。そして少年が最後に出会ったのは盲目の少女だった・・・。

いや、これは懐かしい。昔観た時は「現代猟奇暴行史」でしたな。初めて知りましたが、若松孝二監督作品だったんですな。もうとにかく犯しまくり、殺しまくりですが、硬派な社会派作品といっていいですな。



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