邦画レイプシーン:昭和不道徳物語 母と息子

昭和不道徳物語 母と息子

山吹瞳

事故で足が不自由になって以来、仕事ができなくなった夫は毎日酒に酔い、妻(山吹瞳)に暴力をふるっていた。しかし、妻はそんな夫を見捨てられずパートや内職で家計を支えていた。一人息子のタカシはそんな父親を憎み、母親が不憫でならなかった。ある日、多額の借金があった夫は身体で返済するように懇願する。仕方なく借金取りに身を任せる妻。それを知ったタカシは激怒するが、それでも父を懸命にかばう母に愕然とする。そして数日後、父親は家族の前から姿を消した。毎晩、父親を探し回っては疲れて帰ってくる母。一人で眠る母の姿に欲情したタカシは、それまで抱いてきた想いを抑えることができず母を犯してしまう。翌朝、学校へ行く途中、タカシはあるアパートの前で母の姿を見かける。そこに蒸発したはずの父親が姿を見せる。母は父親の行方を捜すふりをして毎晩父に会っていたのだ。父親から母を奪い取りたいタカシは父親を殺してしまう・・・

どこか懐かしいスリップ姿が昭和を感じさせますな。最近、見ないですな。近頃のキャミソールは下着感がないので、どうもエッチな気分にならないんですな。白いブラウスの胸元にスリップのレースが透けてると欲情してしまうのは私だけですかな。

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