邦画レイプシーン:地獄

地獄

佐藤美樹/小野裕美

人生に悩む18歳の少女・リカ(佐藤美樹)。ある夜、公園で出会った老婆に生きたまま地獄へ連れていかれた彼女は、そこで老婆にそっくりな閻魔大王と対面し、これから見聞きする地獄の恐ろしさを汚れきった人間たちに伝える役目を仰せつかる。地獄の使者・魔子の導きで、現世で大罪を犯した亡者たちが地獄の責めに苦しみもがく様を見物していくリカ。そこには、連続幼女誘拐殺害事件や毒入りカレー事件の犯人らの姿があった。そしてリカは自分が入信している宇宙真理教で知り合った夢子(小野裕美)とともに教祖・瘡原と信者たちが起こした悪行の数々を業鏡を通して目の当たりにする。やがて、自らの過ちにも気づき、迷いを吹っ切ったリカは現世に帰還。閻魔大王の期待に添うべ祈りを捧げるのであった。

インディーズのような作品ですが、意外に「網走番外地」の巨匠・石井輝男監督作品ですな。佐藤美樹さんは、さとう樹菜子の芸名でAV全盛期にピンク映画中心に出演されていた女優さんですな。
(昨日の続き)
そういえば介護を担当する小金持ちの爺さんに気に入られて、小遣いをあげるからエッチの相手をしてほしいと持ち掛けられたと相談されたことがありましたな。ほとんど寝たきりの爺さんですが、トイレの世話をするときに自分のチ○コを触らせようとするのだそうですな。そこは元デリ嬢ですから適当にあしらっていたそうですが、そのうち泣いて頼まれるようになったというんですな。私に言うことではないと思いましたが、私も似たようなもんですから「やってあげれば」なんて軽く言ったんですな。すると本当に始めたようで、どんなことをしているのか聞くと、月に1回くらいだそうですが、奥さんが買い物へ行った隙におっぱいを触らせたり、舐めさせたりしながら手コキをしてあげるのだそうで、「性介護」と彼女は笑ってましたな。立っているのかどうかもわからないチ○コを指先でマッサージしてあげると、彼女いわく「スズメの涙」ほどのものがチョロっと出るのだそうで、それが「けなげ」と言ってましたな。その爺さんも私と同じく彼女の巨乳を気に入ったのでしょうが、そんな話を聞いた私が「どっちがいい?」なんて巨乳にむしゃぶりつくと「やきもち焼いてる」と笑われたもんですな。その彼女が「おじいちゃん、死んじゃった」と泣きながら電話をしてきたのは1年ほどたった頃でしたかな。彼女もその爺さんに情が移ってしまったようで、ちょっと切なかったですな。

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