邦画レイプシーン:風の外側

風の外側

安藤サクラ

オペラ歌手を目指し名門女子高の合唱部でソロを歌う岩田真理子(安藤サクラ)は、ふとしたきっかけで一人の青年に出会う。大事な楽譜をなくされた真理子は、その償いとして青年に学校帰りのボディガードになってほしいと頼む。次第に親密になっていく二人だったが、青年はいつまでたっても自分の名前を明らかにしない。真理子は合唱部のソロを降ろされ自暴自棄になる一方、青年は悪事に手を染めるようになる。

どうやら緊急事態宣言が出されるようですな。またまた家で悶々としていなければいけない皆さんに今週も邦画特集をお届けしますかな。安藤サクラさんは二度目ですな(百円の恋)。これがデビュー作だそうですな。それも父親の奥田瑛二監督作品ですな。デビュー作でいきなりレイプシーンがあり、それを父親がやらせるってのはすごいですな。芝居とはいえ、目の前で自分の娘が男にパンティ剥ぎ取られるってのはどんな心境ですかな。

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