邦画レイプシーン:文学賞殺人事件 大いなる助走

文学賞殺人事件 大いなる助走

甲斐えつ子(高橋えつ子)
地方都市・焼畑市の大徳商事に勤める市谷京二は、ある日美しい大学教授夫人・時岡玉枝と知り合ったのが縁で同人誌「焼畑文芸」に参加した。メンバーは主宰者で貧しい文具店主・保又一雄、有閑マダム・山中道子、女たらしの文学青年・大垣義郎、文学少女・徳永美保子(甲斐えつ子)ら癖者ばかり。市谷は大徳商事の内幕を題材に「大企業の群狼」を書いて合評会に出席したが、同人誌のメンバーは足の引っ張り合いをする始末。しかし「大企業の群狼」は認められ、文芸雑誌「文学海」に掲載された。市谷は内幕を暴露したことで会社を首になり、顧問をしていた父親から勘当されるが、作品のほうは高く評価されて文壇の登竜門・直本賞候補にもなったが・・・

確か筒井康隆原作でしたな。ちょっと知らない女優さんですが、いい乳してますな。石橋蓮司のがっつき方がまたいいですな



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