アニメレイプシーン:本当にあった人妻不倫告白 本村陶子の場合

本当にあった人妻不倫告白 本村陶子の場合

変わらぬ毎日に疲れた人妻OLの陶子。祖母の言葉を思い出して彼女が訪れたのは山間のひなびた温泉宿。女を幸せにするというイチモツとの縁の話を陶子は思い出した。

三連休でしたな。最後に短編を見つけたのでご紹介しますかな。温泉といえば、なんとか女湯を覗けないかといつも思いますな。それでも実際に覗けたことが二回ほどありますな。一回目はずいぶんと昔ですが、学生時代に友人と北陸地方を旅行した時でしたな。その温泉旅館は男湯と女湯の壁が石英のような半透明のブロックを積んであるんですな。しかも微妙にブロックの隙間から女湯が覗けるので誰もいないのをいいことに、それを発見した友人と争うように壁にへばりついて覗いていたんですな。ところが女湯から突然悲鳴が上がりましてな。どうも半透明のブロックだったので我々のシルエットが女湯から丸見えだったらしいんですな。しばらくしてフロントのおっさんが申し訳なさそうに「クレームが・・・」と言いに来ましたが、もちろん壁の事情はわかっているようで形ばかりの注意だけでそそくさと去っていきましたな。二度目は結婚後、嫁と某離島へ旅行に行った時ですな。露天風呂だったのですが、女湯との仕切りが板だけでよく見ると節穴が開いてるんですな。おそらく何人もが気づいたようで、節穴の周りは手垢で色が変わっていましたな。私もさっそく覗いてみると、ちょっとびっくりするくらいの美人が気だるそうに、それも大変によいポジションで湯船のへりに腰掛けているところが丸見えなんですな。スレンダーボディで、小振りですがきれいなお椀型のおっぱいでしたな。それにしてもあまりのベストポジションに「これは男性客向けのサービスか?」と疑ったほどでしたな。翌朝、食堂でその女性を見かけましたが、どうも若い夫婦のようでしたな。ということは、昨夜は旅先で旦那に抱かれた後、汗を流しに露天風呂へ入り、そして火照る身体を冷まそうと涼んでいたのか、と妄想が広がりましたな。ただ、私があまりにチラ見するものだから、嫁が訝しそうに眺めていたのを憶えていますな。

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