洋画レイプシーン:要塞/Hornets’ Nest

要塞/Hornets’ Nest

シルヴァ・コシナ

第2次大戦中、イタリアの小村レアノートの住民はパルチザンの居所をしゃべらなかったためにナチ親衛隊に皆殺しにされてしまった。かろうじて生き残ったアルドをリーダーとする17人の少年たちは肉親の復讐を誓いあった。その頃、アメリカの破壊工作員がドイツの反撃を阻止するため、デラ・ノルテのダム破壊に送りこまれたが、ドイツ兵に次々と射殺されてしまった。アルドたちは、ただ1人生き残り負傷していたターナーを助け、ドイツの野戦病院から女医のビアンカ(シルヴァ・コシナ)をつれて来た。患者がアメリカ兵だと知った彼女は治療をことわったが、少年たちに襲われそうになったところをターナーに救われ、身を守ってもらうためにも治療せざるをえなくなってしまった。傷もいえたターナーは、ダム破壊の任務を遂行するため、少年たちの助けをかりることにした。ビアンカを捕虜にしたまま一行はダムへ向かったが、途中で彼女はターナーを刺そうとした。彼女を突き倒したターナーは激情にかられるままに、彼におそいかかったビアンカを犯してしまった・・・

1970年の作品ですな。ガキどもに輪姦されそうになったところを助けたにも関わらず、自分が犯っちゃったということですな。

What do you think of this post?
  • 抜けない (12)
  • 抜けた (19)

3 thoughts on “洋画レイプシーン:要塞/Hornets’ Nest

  1. 子供の頃、日曜日洋画劇場で流れていたのを寝たふりして見てからこの映画を探していた まだ小学生だった、子供心に回しきれなかったからのが歯がゆかった。確か吹き替えでは「こっからのやり方は知っている」見たいな 興奮して抜いた

    1. ありがとうございます。
      こういうコメントはうれしいですな。
      ご紹介した甲斐がありますな。
      私にもそういう作品がありますな。

  2. 続き
    子供たちにまわされるのを想像して、40年ぶりに2回抜いた
    未遂だけど想像すると抜ける

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。