洋画レイプシーン:セルビアン・フィルム/A Serbian Film

セルビアン・フィルム/A Serbian Film

ミロシュは元ポルノ男優のスター。現役の頃は幾多の女優をイカせ続けたものの、今は引退し、美しい妻と幼い息子を愛する平凡な家庭人になっていた。そんな彼の元に、昔なじみの女優から連絡があり、俳優の仕事をしないかと誘われる。その仕事とは、外国市場向けの大掛かりなポルノ映画であり、かなりの出演料がもらえるという。怪しげな印象ではあったものの、収入に困っていたミロシュは、その話に興味を持った。高級車の出迎えによってある大豪邸に到着すると、現れたのは謎の男。ヴィクミルと名乗るその男は、ミロシュを絶賛しながら、こんな話を始める。“私には大金持ちのクライアントがいて、彼らの嗜好を満たす芸術的なポルノ映画を撮りたい。そのためには貴方の出演が絶対なのだ!”。具体的な内容の話もなく、高額な報酬に釣られ契約書にサインしてしまうミロシュ。だがこれが、悪夢と狂気の世界への入り口であった・・・

今夜も股間を除いて涼しくなっていただきますぞ。以前にちょっと話題になっていた一本ですな。狂気じみたファックシーンですな。続きは観たくありませんぞ。



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