洋画レイプシーン:ウインド・リバー/Wind River

ウインド・リバー/Wind River

ケルシー・チャウ

ワイオミング州のインディアン居留地。インディアンの娘ナタリー(ケルシー・チャウ)が雪の中で死体で発見される。彼女は裸足でどこからか逃げ出し、必死に雪の中を歩いたのだが、寒さのため死亡したものと推測された。しかし、検死の結果ではレイプの痕跡があったが、直接の死因は寒さによるもので殺人容疑ではないため、管轄であるFBIの全面的協力は得られなかった。FBIから派遣されたのは若い女性捜査官ジェーンのみで、彼女の捜査をベテランのハンター、コーリーが助ける。彼らと6人のインディアン居留地警察官が手がかりを追って徐々に犯人に迫る。

昨年公開の作品ですな。カンヌの「ある視点部門」で監督賞を受賞したらしいですな。

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