洋画レイプシーン:The Paradise Suite

The Paradise Suite

アンジェラ・ネディヤルコーヴァ

ブルガリアの少女ジェーニャ(アンジェラ・ネディヤルコーヴァ)は昼は娼婦として、夜はヌードダンサーとして働いていた。彼女の夢はオランダへ行き、モデルとして活躍することだった。そんなジェーニャの夢は叶いオランダの首都アムステルダムへ向かうが、彼女を待ち受けていたのは悲しい現実だった。

昔、友人たちとある温泉に行ったときのことですな。ひとしきり飲んで街をぶらついていたら刺青入れたお兄さんたちに呼び止められ、寂れたストリップ小屋に連れて行かれたんですな。中では厚化粧で年のわからないおばさんがステージに腰掛けて股を広げてたんですな。入っていくと「お兄さんたち、こっちきて見な」と手招きされたもんだから、友人たちと恐る恐る近寄ったんですな。女のあそこなどすでに見慣れてはいましたが、なんとも奇怪に感じましたな。そんで適当なところで帰ろうとすると、また刺青のお兄さんに「こっちでも遊べるよ」と半ば強引にステージ横の小部屋に連れ込まれたんですな。そこにはタバコを銜えたおばさんが座ってて「はい、五千円ね」なんて手を出してましてな。払うと浴衣を捲り上げてちょっとだけチ○コ銜えたかと思ったら、ものすごい勢いでしごくんですな。不意をつかれたもんだからあっという間にいってしまうと、意外に丁寧にチ○コ拭いてくれて「またね」なんて皺だらけの顔を近づけてキスをしてきましたな。「またね」といわれても、二度と行ってませんがな。

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