洋画レイプシーン:3本の針/3 Needles (1/2)

3本の針/3 Needles(1/2)

クロエ・セヴィニー
アフリカの農村へ布教にやってきた3人の修道女。村はHIV保有者が多く、処女を犯せばエイズが治るという迷信により、年端もいかない子供が農場の労働者にレイプされていた。レイプ被害にあった家庭では保護者が亡くなり、幼い子供だけで暮らしていた。修道女のクララ(クロエ・セヴィニー)は白人の農場主にかけあい、子供に仕事を与えることとHIV感染者を増やさないようレイプ犯を罰することとを要求する。しかし、農場主は交換条件としてクララの身体を要求した・・・

重たいテーマの作品ですが、久しぶりの修道女ものですな。いやあ、もうゾクゾクしますな。明日は続きをご紹介しますぞ。



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