娘のおっぱいを10年間揉み続け‘育乳マッサージ’していた。
三葉せり
初潮を迎えたころ、娘(三葉せり)は身体のことで悩んでいた。なかなか膨らまない胸にコンプレックスがあり、クラスメートのようにブラジャーを着けてみたかった。母親は自分と違い豊満な身体をしているが、相談をしてもまともに取り合ってくれず、仕事といって毎日帰りも遅い。思い余った娘は父親に相談をする。悩みを聞いた父は胸をマッサージすると大きくなるといい、娘のまだ幼い胸を揉みしだいた。そしてその行為は日常化していく。2か月後、好きな男ができたと突然母親は家を出ていく。母親がいなくなった家で、父と娘の行為はついに禁断の一線を越えてしまう。昼夜問わず娘の身体を貪る父は、ボーイフレンドができ父を拒否するようになったことにも構わず、なかなか成長しない幼さが残る娘に身体を性処理を強要する。そして学校を卒業し就職した娘は家を出る決心をする。
巨乳好きですが、微乳の感度良さは捨てがたいですな。