邦画レイプシーン:宇能鴻一郎の女体育教師

宇能鴻一郎の女体育教師

宇能鴻一郎の女体育教師鹿沼えり
新人体育教師の“あたし”(鹿沼えり)は、女子体育短大を卒業して郊外にある中学、高校併設校に就職が決まった。彼女の担当は中学の保健衛生。最初の授業で、男性自身の絵を黒板に描くと、純情な女生徒が倒れてしまった。保健室に彼女を連れていくと、そこへ金子クンがやってきて「大人にしてください!受験勉強も手につかない、このままでは、自殺してしまう」と言う。体操の予選会が済んでからと彼女は約束する。トレーニングを終えたある日、彼女がシャワーを浴びていると、そこへ安田先生が入ってきて、まだ身体が硬いと言って彼女の下半身に突進、彼女は大人になった。そのためか彼女は見事に予選を通過、その夜、盛大に彼女のお祝い会が開かれた。翌日は金子クンとの約束の日。約束をはたすと金子クンは万歳をして喜びだした。これで金子クンも自殺しないで済むと、人助けをした気分で嬉しかった。「あしたも頑張らなくちゃ!」と彼女は教師になってとても満足そうである。

お若いころの鹿沼えりさんですな。初々しいですなあ。体つきもふくよかで後年ほどの貧乳ではないですな。時代を感じさせるレオタード姿で弄られるシーンがいいですな。名作は時代が経っても抜けますなあ。



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