邦画レイプシーン:天使のはらわた 赤い教室

天使のはらわた 赤い教室

水原ゆう紀
息抜きに来た温泉町でブルーフィルムを観たポルノ雑誌の編集者村木哲郎は、迫真の“演技”でレイプされる女に釘付けになってしまった。その女の“顔”は村木の使っているモデルからは想像も出来ないものだった。東京に帰った村木は、早速女の居所をつきとめようと心当りを捜すが、結局見つからなかった。ある日、撮影でラブホテルに行った村木は、そのホテルで受付をしているあの“女”士屋名美(水原ゆう紀)に出会う。村木は名美に、ブルーフィルムで観たあなたの顔が忘れられない。雑誌のモデルになってくれと頼むが、彼女にとって、そのブルーフィルムは忌わしい思い出でしかなかった。それは彼女が教育実習生の時、不良たちに強姦されているところを撮られたもので、その後、それを見た男たちは、それをネタに彼女に近づいてくるのだという・・・

名作が出ましたな。水原ゆう紀さん、うれしいですな。リアルタイムで“お世話”になった女優さんですぞ。亡き蟹江敬三さんもいいですな。冒頭のパンツ丸出しで廊下を引きずられていくシーン、懐かしいですな。



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