邦画レイプシーン:白い娼婦 花芯のたかまり

白い娼婦 花芯のたかまり

山科ゆり/吉野あい
クリーニング店の店員淳は、不思議な雰囲気の魅力を持つ女・京子(山科ゆり)の白い服を汚してしまい、その服をクリーニングすることになった。京子は外国人相手のコールガールをしていた。それは生活のためだけではなく、足の不自由な兄・文男のために女を与えてやるためでもあった。やがて淳はクリーニングした服を京子のマンションに届けるが、何度洗って行ってもまだ汚れていると突き返される。怒った彼は京子に襲いかかった。京子は文男に助けを求めたが、文男は二人の行為を見ながら、一人、恍惚感に浸っていた。数日後、淳は文男に呼び出され、マンションに出かけた。その淳の後を秘かに彼に惚れている店の娘・怜子(吉野あい)が尾け、彼女もマンションに入った。そして、怜子が見たのは、文男の前で京子を犯している淳の姿だった。その時、文男が怜子を襲った。しかし淳は、犯されている怜子を横目で見ながら京子を抱きつづけていた。快楽と屈辱の叫びが狭い部屋に満ちていた。

山科ゆりさん、懐かしいですな。可愛らしいおでこが印象的ですな。影のある役から純真な少女まで幅広く抜かせてもらいましたな。



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