邦画レイプシーン:セックス・メイド お掃除のあとで

セックス・メイド お掃除のあとで

北原ちあき

メイドクラブに所属する森山栗子(北原ちあき)は木村家の老人、啓造の世話をすることになった。その家の主人、啓介は瞳という愛人がおり、どうも妻の咲枝とでは元気にならない。栗子が入っていくと、啓造は死んだ妻が生きかえったと思い、下半身を自分の顔の上にまたがせ秘部を舐めるのだった。その夜、栗子は咲子の命令で夫婦の部屋に入ると啓介のペニスを口に含むように言われる。啓介の一物は大きく膨張、栗子に挿入しようとすると咲子が割って入り、腰を沈めるのだった。そんなことが毎夜続きいたある日、夕食の準備中に栗子がオナニーに耽っていると啓介が現れ犯そうとするところへ咲子がやってきた。それが原因で栗子はクビになってしまう。しかし数日後、啓介と咲子のがやってきて啓造が危篤で栗子と会いたがっているという。栗子が部屋に入っていくと最後にもう一度火をつけてくれと言う。屹立した一物を自分の中に入れると二人は一つになって昂まっていく。結局、啓造はセックスのエネルギーによって元気を取り戻す。

にっかつロマンポルノは久しぶりですかな。これは観たことありませんが、北原ちあきさん、かわいいですな。コメディなので気軽に見てくだされ。


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