邦画レイプシーン:団鬼六 縄と肌

団鬼六 縄と肌

谷ナオミ/山科ゆり
昭和のはじめ、とある賭場で、女胴師緋桜のお駒(谷ナオミ)の引退披露の花会が開かれていた。その中で、お駒は女札師弁天のお房のイカサマを暴いた。そして、お房を連れてきた石岡の親分が居直ってしまい、賭場は険悪な雰囲気が流れるが、榊の親分が間に入って、その場はなんとか収まった。お駒はこの花会を最後に、板前の健三と世帯を持つことになっていたが、恥をかかされて恨みを待った石岡の手下たちに襲われ、健三は殺されてしまう。それから二年、榊の娘・雪代(山科ゆり)の開いた小料理屋も、石岡一家に狙われた。二年振りに帰って来たお駒は雪代が石岡たちに連れさられ、残忍な仕打ちにあっていると聞き、単身殴り込みをかける。しかし、お駒も石岡たちに取りおさえられ、折檻部屋で辱しめを受けるのであった・・・

2014年、最初のにっかつロマンポルノ特集は、団鬼六作品をお届けしますぞ。団鬼六作品といえば、もちろん谷ナオミさんですな。元祖SM女優さんですな。縛り上げられる見事な巨乳は、もう芸術の域ですな。



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