邦画レイプシーン:連続暴行 白昼の淫夢

連続暴行 白昼の淫夢

連続暴行 白昼の淫夢水木薫/美野真琴
男に捨てられた博子(水木薫)はその鬱憤を晴らすためにジョギングをしていた。そんな博子を、彼女の住むマンションの管理人肥田が尾行している。その頃、街では白昼の暴行事件が頻発、犯人は二人組という噂だ。そして、博子のもとに、何も話さない電話がかかり、エロ本や大人のオモチャが届くようになる。見えない相手に恐怖と怒りを覚える博子。そして、博子のところに遊びに来た妹の由美子(美野真琴)が、黒いフードをかぶった男にエレベーターの中で犯された。その光景を肥田は扉のすき間から見ていた。その数日後、博子はエレベーターの中で、黒フードの男に捕まり、自分の部屋に入った。男は夜までに何度も博子を犯し眠ってしまう。そこへ、肥田が入って来た。肥田は黒フードの男が犯した女を、狙っては犯すハイエナのような男だ。裸の博子を肥田がもてあそぼうとしたとき、男が目覚め、二人は争いとなった。そして、非常階段で男はバランスをくずして落下してしまった。夜が明ける頃、博子は肥田に抱かれ、悪夢を忘れるかのように、セックスに没頭していた・・・

これは観たことありませんでしたが、白昼堂々、過激な犯行ですな。今週のロマンポルノ特集はちょっと知らない女優さんたちが、真昼間から犯されまくる一本ですぞ。さすがにこんな度胸はありませんな。



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