邦画レイプシーン:ポルノの女王 にっぽんSEX旅行

ポルノの女王 にっぽんSEX旅行

クリスチーナ・リンドバーグ
バクダン製造という風変りな商売に腕を振う一郎は、彼を麻薬密売組織の一人と誤解したスウェーデン娘の運び屋イングリット(クリスチーナ・リンドバーグ)と知り合う。イングリットは一郎の密室に連れこまれ犯されてしまう。その日から監禁状態となったイングリットの一郎に対する気持ちは、軽蔑から憎悪へと変っていた。ある日、一郎が街へ出たスキに脱け出したイングリットは語学堪能な男、神山と知り合った。神山は彼女をマリファナ・パーティーへと誘う。すっかり神山を信用したイングリットだったが、やがて彼らの罠にハメられたことを知る。散々凌辱された挙句、朝の街に放り出されてしまった。その頃、一郎は彼女を探していたが、運よく京都の街をさまようイングリットを見つけた。再び一郎の部屋に戻って来たイングリットの心には、いつしか一郎を慕う気持が宿っていた・・・

日本のポルノだけど、違和感ありませんな。とにかくいい乳してます

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