邦画レイプシーン:女猫

女猫

早乙女愛/大塚良重
鏡美音子、通称ネコ(早乙女愛)は虐げられた女の避難所、現代版“駆け込み寺”平塚産婦人科に勤務する女医だ。ネコは知り合いのゲイ・ボーイ、シャーリーの店で開かれたパーティーに出ていると、神崎英子(大塚良重)という女が箱を持って彼女に近づいて来た。そのとき、英子の箱を狙って銃が発砲されるが、弾はそれて、ゲイ・ボーイのトミィが倒れた。箱の中味は頭骸骨で、それを復元すると英子の顔になった。それは英子の妹の晶子で、妹は、守とドライブに出て失踪してしまったのだ。英子は守と一緒に妹の行方を探し、その間、二人は関係を持ち、英子は守の子を身ごもっていた。しかし、子供を堕ろさせられ、英子は守が妹を殺したと疑いを持ち、ネコの所にやってきたのだ。入鹿太郎は守の政略結婚を進めており、英子や事情を知ったネコの命を狙いはじめる。
今週のロマンポルノ特集は、これも懐かしいですな。公開当時に観た記憶がありますぞ。山城新伍監督作品ということで話題になりましたな。中絶手術をしたばかりの患者と看護師が犯されるシーンは記憶に残ってますな。主演は早乙女愛さんですが、大塚良重さんも結構好きでしたな。その後ドラマや映画の方が多かったですが



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One thought on “邦画レイプシーン:女猫

  1. 早乙女愛といえば「通り魔 人妻は白昼に犯された」が印象に残っています。
    大昔に再放送で昼間見た記憶があります。
    もう一度見たいと思うのですが、冒頭のシーンしか見つかりません。
    他の「外食の場面」と「最後の場面」を見たいのですが見つかりませんか。

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