邦画レイプシーン:実録おんな鑑別所 性地獄

実録おんな鑑別所 性地獄

実録おんな鑑別所 性地獄梢ひとみ/芹明香
大学病院の見習い看護婦だった真弓(梢ひとみ)は、医療ミスで患者を死亡させた罪を負わされて逮捕されたが、未成年なので鑑別所に送られた。真弓を含む十数名の少女たちは、護送車を降ろされると、謹慎事項を言い渡され、衣服を下着まで着替えさせられた。そして裸になり性病の検査を受けてそれぞれ単独房に入れられた。だが、その中の一人はるみ(芹明香)だけは、生理中だと言って性病検査を受けなかった。やがて、彼女たちは雑居房に移された。はるみは部屋のボス・定子に、検査の時隠していたタバコを差し出して機嫌を取るが、何もない真弓は恥毛を一本ずつむしり取るという私刑を受けた。入浴の時間。はるみは湯につかっている定子を巧みに愛撫し、彼女を喜こばす。数日後、真弓は定子がはるみに、脱走計画を耳打ちしているのを偶然聞いた。はるみが計画通り、塀の外から投げ込まれた合鍵を手にした。だが、その時、カンカン踊りと呼ばれる身体検査が始った。検査を前にして、鍵の処理に困っているはるみから、鍵を取り上げたのは、真弓だった・・・

やれやれ。正月休み明けの途端、いきなり大風邪を引きましたぞ。皆さんもチ○コの出しすぎにお気をつけくだされ。そんなわけでようやく再開ですぞ。一日遅れの日活ロマンポルノ特集、ちょっと古めの作品ですがハードな内容ですな。少女鑑別所の割にはみんな老けてるあたりを忘れていただければ楽しめますぞ。母親と散歩中に強姦される回想シーンは、結構好きですな(17:50あたり)。



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