邦画レイプシーン:ハードスキャンダル 性の漂流者

ハードスキャンダル 性の漂流者

亜湖/北原理絵
深夜のディスコテック。十八歳未満の少年少女たちは店を出て行く。その少年は、やはり店を出て来た少女(北原理絵)と意気投合、深夜個室喫茶で夜を過ごすことにした。少年は中学三年、少女も同じ年だった。少年は彼女の年のわりにはよく発育した体にむしゃぶりついた。朝、何事もなかったかのように別れる二人。竹の子族、ロックンロール族で賑わう街。少年は竹の子の赤い服を万引きしようとした。それを見ていた女(亜湖)は、震える少年に近づくと、服を少年の用意していた袋にほうり込むと店を出ていく。後を追う少年。女のアパートは少年の家のすぐそばだった。窓から忍び込んだ少年は女を脅した。しかし、女は少年の幼さに、うちとけていく。そして、少年はその部屋にいついてしまった。女のところにひとりの男がやってきた。男は女の元亭主で、復縁を求めてきたのだ。しかし、女は少年の子を宿していることを伝え、男の相手になろうとしない。一方、少年は、ディスコで知り合った少女と街で再会する。派手な竹の子ファッションで歩く二人は、暴走族に襲われ、メチャクチャにされてしまう。

今週のロマンポルノ特集は、懐かしい一本ですな。亜湖さんに北原理絵さん。お二人とも大好きでしたが、特に私などの世代では亜湖さんは印象的な女優さんでしたな。ちょっと足りなそうな風貌と柔らかそうで豊満な身体が好きでしたな。ところで私も学生時代にバイト先で知り合った離婚歴がある10歳も年上の女と同棲してたことがありましてな。人並みはずれたエッチ好きの女でしたが、ぶっちゃけエッチの醍醐味を教えてくれたのは彼女だったと思いますぞ。最初は彼女のアパートに転がり込んだんですが、もう部屋の中では握ったチンコを離さそうとせず、私も指がふやけるほど彼女の股間をいじりまわし、なんとも上手な気持ちのいいフェラチオをしてくれて、クンニの仕方や腰の使い方も教え込まれましたな。電動コケシを初めて見たのも彼女の部屋でしたぞ。ところが元旦那に居場所を突き止められ、夜な夜な大きな声で名前を呼び、ドアを叩くもんですから逃げるように私のアパートに転がり込みましてな。結局は半年ほど、パンツ穿く暇もないSEX漬けの日々を送りましたが、最後は彼女が私の部屋を出たきり戻ってこなくなりましたな。いい女でしたな。今、どうしてるんでしょうな。



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