邦画レイプシーン:白日夢

白日夢

愛染恭子

青年・倉橋順吉は、ある日、歯科医院で美しい令嬢・葉室千枝子(愛染恭子)に出会う。並んで治療を受け、麻酔の注射をうたれた。霞んでいく意識の中で順吉が見たものはとても信じられないものだった。ドクトルは千枝子を裸にし、胸に歯形の残るほど口づけをせる。喘ぐ千枝子。ディスコで、ホテルで、ドクトルは千枝子を犯し、いたぶった。千枝子はドクトルを憎みながらも、しかし思わず歓喜の声をあげてしまう。見ている順吉に、千枝子への思いはつのるが、どうすることも出来ない。思いつめた順吉は、遂に千枝子を刺し 殺してしまう。千枝子は死んだ。ドクトルから解放されたのだ。意識がはっきりしてくると、治療は終っていた。千枝子はドクトルに挨拶すると、診療室を出た。順吉も彼女を追った。海辺で追いつくと、千枝子は何事もなかったかのように順吉を見つめるのだった。

さてさて、再開一発目はどうしてくれようかと思いましたがな、やっぱりいつもどおりにしますぞ。金曜日ですからな、ロマンポルノ特集ですな。これはもう当時話題でしたな。愛染恭子と佐藤慶のハードコアですな。もちろん映ってませんがな。時代を感じさせるでっかいボカシとともにお楽しみくだされ。どうでもいいですが、記事作成がどうも慣れませんな。



  • 抜けない! (4)
  • 抜けた! (1)

One thought on “邦画レイプシーン:白日夢

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。