邦画レイプシーン:恥辱の部屋

恥辱の部屋

風祭ゆき
若く美貌な人妻、千鶴子(風祭ゆき)は、タクシーの運転手をする夫、一夫が一年前の不慮の事故でインポテンツになってしまい、火照る躰をもてあましながら満たされぬ日々を送っていた。一方、夫の一夫は毎夜、妻の恥態をビデオにおさめて、セックスの渇きをいやしていた。一夫は同僚の運転手、村田、沢井、そして転職した河野を家に招いて妻の恥態を撮ったビデオを見せた。翌日、一夫の留守を狙って村田は千鶴子を強引に犯した。家から出て来る村田の姿を、一夫はすべてを承知の上で楽しんでいるかのように笑みを浮かべながら見ていた。

皆さんは知人のハメ撮りってのを見たことがありますかな。じつは若いころ付き合っていた彼女の部屋で元彼とのハメ撮りビデオを発見したことがありましてな。元彼ってのは私もよく知っている生真面目な人で、私が彼女と付き合い始めたことを知っても「彼女をよろしく」と言ってくれたいい人でしたな。ところがビデオの中ではカメラを意識しつつ、見たこともない妙にテラテラしたニヤけ顔で、思いのほか大きい逸物を鼻息も荒く彼女に突き立ててましてな。ただ不思議なことに彼女よりも自分にばかりにカメラを向けていたのが印象的でしたな。私はというとそれ見てオナニーしただけではおさまらず、帰ってきた彼女に襲いかかり、その晩は三回くらいしましたな。人にはそれぞれ「性癖」というものがあることを学んだ若き日の思い出ですな。さて今週のロマンポルノ特集は、観た途端に昔のことを思い出して前置きが長くなってしまいましたが、風祭ゆきさん主演作ですな。そういえば、あの彼女も風祭ゆきさん並の貧乳でしたな。



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