邦画レイプシーン:鮮血の絆 鬼畜レイプ犯を震撼させた姉妹

鮮血の絆 鬼畜レイプ犯を震撼させた姉妹

麻倉かほり/時任歩

女流カメラマンを目指す水野リカ(麻倉かほり)とリカを優しく支える姉ミドリ(時任歩)の平穏な生活は突然の惨劇によって崩壊する。湖畔を散策中に足を挫いたリカと妹を抱えるミドリのもとに一台のワゴン車が止まる。怪我をした妹を思いやるばかりに、口車に乗せられたミドリとリカはワゴン車の4人組の男達によって山奥の廃屋へと連れ込まれてしまう。そこで姉妹は生き地獄のようなレイプの洗礼を受ける。1年後、復讐に燃える彼女たちは男たちを血祭りにあげていく。

フルバージョンはOVですな。血を見ますので閲覧注意ですぞ。それから遅くなりましたが「抜けたランキング」を更新しましたぞ。
(昨日の続き)
彼女とエッチした回数は嫁とのそれを軽く超えていますな。間違いなく私が生涯で最も多くエッチした女性ですな。ただ、彼女とのエッチが最も良かったのかというと、それはまた微妙なんですな。出会った中では間違いなく一、二を争う巨乳ですな。性感エステにいたこともあるとかで手コキが得意技でしたな。ただフェラは普通ですし、名器というわけでもなく、なによりイキ難いこと、この上ありませんでしたな。潮吹き体質なのでイったかどうかはわかりやすいのですが、まずクンニでイカせたことは一度もありませんでしたな。いや、一度だけ滲み出てイカせた手ごたえはあったんですが、なぜか本人は頑なに否定しましたな。まず彼女をイカせるにはクンニで湿らせ、手マンで盛り上げ、挿入して一気に突き上げるという少々面倒な手順を踏まなければならないのですが、それも成功するのは5回に1回くらいでしたか。なぜそんなに手強いのかというと、デリ嬢時代に愛用のバイブを見せてくれたことがあったんですが、これがまあゴツいバイブで驚きましたな。普段こんなバイブを使っていれば、そんじょそこらのチ〇コでは太刀打ちできませんな。それにしてもソープ嬢とて仕事を終えて家に帰ればお風呂に入ると聞いたことはありますが、デリ嬢とて仕事を終えて家に帰ればオナニーするとは知りませんでしたな。それでも本人はしゃあしゃあと「SEXは優しくされるのが好き」と言ってましたが、ホテルの部屋に入った途端に襲いかかりレイプまがいにむしゃぶりつくと異常に興奮していましたな。その一方でちょっとSっ気もあるんですな。彼女と1日中ホテルにしけこんだ時は3回するのが暗黙の了解でしたが、3回目をするのは私だけで得意技の手コキで抜かれるんですな。私はもちろんですが、彼女もそれが好きだったようですな。TVなんか観ながら私のチ○コを弄りだし、そこそこ大きなってくるとニヤニヤと笑いながらバッグからローションを取り出しますな。軽くフェラをするとローションを手に取り、竿から袋からたっぷりと塗り込めますな。そこから握ってしごくなんて芸のないことはせず、もう裏筋を中心にゆっくりと指先と掌でマッサージされるんですな。「気持ちいいの?」「どこが気持ちいいの?」「もういっちゃいそうなの?」なんてSっ気丸出しの言葉攻めとともにイク寸前で止めてはまた弄り出す、これを何度も繰り返されるわけですな。こっちも3回目で体力がなくなっているところに年季の入ったテクで責められると、止めが効かずに思わず出ちゃったりするわけですな。でもそんな彼女に鍛らえた分、他のデリ嬢をつまみ食いした時などはずいぶんと喜んでいただけましたな。世の女性はこんなにも簡単にイクものかと今更ながらに思いますな。

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