邦画レイプシーン:マッチ売りの殺人少女

マッチ売りの殺人少女

緒川凛/ももは

ケーブルTV局のディレクター・百合子(緒川凛)は、プロデューサーの藤崎と不倫関係にあったが、同僚たちは見て見ぬふりをしていた。そんなある日、百合子たちは「マッチ売りの少女》」の都市伝説を耳にする。旧道のトンネルでその少女を見た者はやがて夢の中でも彼女に遭遇し、最後には焼け死んでしまうのだという。そして取材を開始した百合子たちはトンネルのある村で悲惨な最期を遂げた女子学生(ももは)の存在を知る。

新入社員が入ってきて、いつもなら品定めが始まるところですが、全員マスクをしていて顔がわかりませんな。でも今年も巨乳娘はいましたぞ。少々太めではありますが、巨乳ならばよし。何気に近づいて、はじけそうなブラウスの隙間から微妙に除くブラを拝んでやれと思いましたが、タンクトップでしたな。でもスカートはパッツンパッツンなのパンティーラインが丸いお尻にクッキリと浮かんでましたぞ。もうこの尻を舐めまわすことを妄想するくらいしか楽しみがありませんな。

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