邦画レイプシーン:赤いふうせん

赤いふうせん

友田彩也香/佐倉絆/涼川絢音

結婚を目前に控えミチル(友田彩也香)と准也。ミチルは准也のマンションからの帰宅途中、ひと気のない地下道で赤い風船を手にしたピエロに追われ逃げ出した。自宅へ戻ると寝室の天井には赤い風船が浮かんでいる。気になってクローゼットを開けると、ピエロが現れミチルをレイプした。数日後、投身自殺したミチルの葬儀の帰り道。同僚のユウ(佐倉絆)とマリ(涼川絢音)が喫茶店で話していると、ユウがふと気配を感じる。カウンターの向こう側から青白い顔のミチルが二人を見つめていた。ユウはマリから准也と付き合っていると聞かされる。徳永のもとでカウンセリングを受けていたユウはミチルの婚約者である准也とずっと内緒で付き合っていた。だが、ミチルが亡くなりしばらく逢うのを控えている間に准也はマリと付き合い始めた。

今朝、電車の中で初々しいスーツ姿の新入社員らしき女の子がいましてな。近づいてみるとブラウスのボタンがひとつ外れていましてな。本人はスマホに夢中で気づいていませんでしたが、胸元からブラジャーが丸見えでしたな。久々に見る白いブラでしたが、小振りのおっぱいにサイズが合っていないのか、ブラが浮いて上から覗くとチラチラと乳首まで見えましたな。暗い話ばかりの今年の春ですが、いいこともありますな。

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