邦画レイプシーン:極道の妻たち 三代目姐

極道の妻たち 三代目姐

吉川十和子

関西のヤクザ、坂西組の三代目組長・坂西武雄が倒れて入院、妻の葉月が一万五千人余の組員を抱えて切り盛りしていた。組長代行の舎弟頭・寺田は組の企業化を進めて四代目を狙っている。そんな時、若頭補佐・赤松が出所し、三代目の死をきっかけに主導権争いが起こった。赤松は瀬戸にある坂西の生家に葉月を訪ね、寺田が入れ札で四代目組長に決まったことを報告した。赤松は寺田の知恵袋・木曽を射殺して宣戦布告、アリバイ工作のために清美(吉川十和子)という女を利用するが、健気に生きる姿に惚れていった。寺田は赤松を破門するが、葉月から三代目の遺書があることを聞かされ、焦りから赤松と清美を射殺した。しかし、遺書には寺田を四代目組長に、赤松を組長補佐に指名していた。葉月はその遺書を破り、坂西組を自らの肩に負うことを決心した。

極妻ですな。ショーケンさんが出ていた作品ですな。大好きだったんですが、残念ですな。吉川十和子さんは二度目の登場ですかな(悪魔の唇)。

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