洋画レイプシーン:4月の涙/Tears of April

4月の涙/Kasky

ピヒラ・ヴィータラ
1918年4月、内戦末期のフィンランド。白衛軍の勝利が決定的となる中、敗走を続ける赤衛軍の女性部隊リーダー、ミーナ(ピヒラ・ヴィータラ)とその仲間たちはついに捕らえられてしまう。彼らは、白衛軍兵士たちにレイプされた上、銃殺されてしまう。ただ一人生き延びたミーナは、公平な裁判を受けさせようとする理想主義の准士官アーロによって裁判所へと護送されることに。ところが、2人の乗った船が無人島に遭難、力を合わせてのサバイバルを余儀なくされ、いつしか2人の関係にも変化が生じていく。やがて助け出された2人は、アーロが人文主義者と信頼を寄せるエーミル判事のもとに辿り着くが・・・

こういう話はとっても心が痛みますが、それでもチンチンは立ってしまいますな。



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