洋画レイプシーン:The Killer Must Kill Again

The Killer Must Kill Again

クリスチーヌ・ガルボ/フェミ・ベニュッシ

資産家のヒルトンはある夜、車に乗せた死体を処理している殺し屋を目撃する。妻が邪魔になっていたヒルトンは妻の殺害を依頼した。数日後、殺し屋は妻を絞殺。その死体を車のトランクに押し込んだ。しかし死体の入った車を若いカップル、ラウラ(クリスチーヌ・ガルボ)とルーカに盗まれてしまう。彼らはドライブをしながら海辺の廃屋に行き着くが、すでに彼らを追う殺し屋が迫ってた。車で買い出しに出かけたルーカは、山道で車が故障して困っている金髪美女(フェミ・ベニュッシ)と出会い、誘惑されるがままに肉体関係を持つ。一方、ラウラは廃屋に侵入した殺し屋にレイプされてしまう。ルーカは金髪美女と廃屋に帰ってくるが、ルーカは殺し屋に殴られ気絶し、金髪美女は殺されてしまう。ラウラは殺し屋にナイフで必死で倒し、ルーカと共に警察へ向かう。2人の証言によりヒルトンが計画した全ての犯罪が明るみに出るのだった。

ナンパした女と浮気してるとき、彼女がレイプされているってことですな。でもいいですな、これ。クリスチーヌ・ガルボさんの小ぶりのかわいいおっぱいと、フェミ・ベニュッシさんの形のいい大きなおっぱいと、それぞれのおっぱいのアップがたまりませんな。この監督さんもきっとおっぱい好きですな。抜きたくなりますな。


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