洋画レイプシーン:ラストタンゴ・イン・パリ/Last Tango in Paris

ラストタンゴ・イン・パリ/Last Tango in Paris

マリア・シュナイダー
パリのアパルトマンの空室でうらぶれた中年男とブルジョア系の若い娘ジャンヌ(マリア・シュナイダー)は単に部屋を探していた身であったが、間違って掛かってきた電話の男に刺激され、男はジャンヌを犯す。ジャンヌにはれっきとしたTVディレクターのトムという恋人が居たものの、アパートで会う時は互いにただのオス・メスとして行為に更ける。やがて男には暗い過去が明らかになり、実は男には自殺した妻が居たという。男はジャンヌを牝の肉玩と見なしていたが、次第に2人の立場が逆転していき男が中年の醜い姿を晒した時、二人の間の肉欲の関係は終わりを告げる。

ご紹介してませんでしたな。名作ですな。マーロン・ブランドも渋いですな。何でも一般映画で初のAFシーンだそうですぞ。



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