洋画レイプシーン:小さな悪の華/Don’t Deliver Us from Evil

小さな悪の華/Mais ne nous delivrez pas du mal

ジャンヌ・グーピル/カトリーヌ・ヴァジュネール
15歳の少女、黒髪のアンヌ(ジャンヌ・グーピル)とブロンドのロール(カトリーヌ・ヴァジュネール)。寄宿学校に通う二人はバカンスを利用し、盗みや放火、また牧童を誘惑したり庭番の小鳥を殺害したり、悪魔崇拝儀式を取り行うなどの残酷な行為を繰り返していた。やがて二人の行為はエスカレートし、死の危険を孕んだ破滅的な終局へ向かっていく・・・

性悪な小娘とわかっていても、可愛いオッパイにむしゃぶりつきたくなる気持ちはよくわかりますな。このレイプシーン、ずっと探していたんですがやっと見つけましたぞ。しかし、やっぱり下の毛もブロンドなんですな・・・つまらないことですが



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2 thoughts on “洋画レイプシーン:小さな悪の華/Don’t Deliver Us from Evil

  1. 被害者の少女が悪とわかって考えが一変した。自業自得。悪には正義の制裁を。

    この映画めちゃくちゃ見たくなりました。

    きっと子供の頃に見てたらトラウマになるでしょう。

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