洋画レイプシーン:ウォリアークイーン/Warrior Queen

ウォリアークイーン/Warrior Queen

リーン・ロウ/エミリー・ブラント
紀元1世紀のブリタニア。弱小部族であったイケニは近隣数部族との戦争に勝利し勢力を拡大する中、イケニ王が死亡する。そのあとを女王ブーディカが部族を率いていた。一方、ローマの宮廷ではクラウディウスが死んで甥のネロが帝位につく。ブリタニア全体を所有したいネロ帝はイケニ領を没収。抗議のために娘のシオラ(リーン・ロウ)とイゾルダ(エミリー・ブラント)を連れてローマ軍団の砦に出向いたブーディカの目の前で、ふたりの娘は反逆の刑罰としてローマ兵に強姦される。ボロボロになって戻ってきた母娘。その姿が部族の男達を奮い立たせた・・・

きれいな娘さんたちですが、いったい何人に犯されたんでしょうな。ちょっと列に並びたいですな。



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