洋画レイプシーン:メビウス

メビウス

イ・ウヌ

父、母(イ・ウヌ)、そして息子の三人が暮らす中流家庭。しかし、家族としての関係は冷え切っていた。ある日、妻は夫が雑貨屋の女(イ・ウヌ)と不倫をしていることに気がつく。嫉妬に狂った妻は、夫の性器を切り取ろうとするが失敗。その矛先を息子に向ける。妻はそのまま家を出ていき、夫と息子は取り残される。退院後、性器がないことを同級生に知られた息子はいじめを受けるが、あの雑貨屋の前で不良たちに助けられる。しかし、不良たちは雑貨屋の女に目をつけ女を輪姦する。息子も女を犯すふりをするが、強姦罪で逮捕される。性器を切り取られてしまった息子はオーガズムを知らずに生き自信をもなくす。悪感に苛まれる父は息子のためにオーガズムに達することができる方法を発見する。それを息子に教えることで二人は再び関係を築いていく。手術を受けた息子は父の性器を移植されるが、その機能は回復しない。そんな折、家を出て行った母が二人のもとに帰ってくる。ベッドに横たわる息子の顔を撫でていると、息子の性器が反応を示す。母は手淫によって息子をオーガズムに導く。そしてエスカレートする母の行為を父は必死に止めようする。ある夜、息子は夢を見る。それは、寝室で息子と母が性交しているところに拳銃を持った父が入ってきて、2発の銃声が響くというものだった。目を覚ました息子が部屋を出ると、階段には、拳銃で頭を撃って無理心中した父と母の姿があった。息子は拳銃を拾い上げて、自らの股間を撃ち抜く。

イ・ウヌさん、二役ですな。いい乳ですな。それにしても怖い話ですな。チ〇コ切り取られるってのは男にとって一番の恐怖ですな。母親に手コキされるってのも怖いですがな。

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