洋画レイプシーン:犯罪「幸運」/Gluck

犯罪「幸運」/Gluck

アルバ・ロルヴァケル

内戦が続くマケドニア。縫製工場で働くイリーナ(アルバ・ロルヴァケル)は走り去る戦車を目撃する。胸騒ぎを覚えて急いで帰宅すると両親は惨殺されていた。そして呆然と立ちすくむイリーナに、隠れていた兵士たちが襲いかかり輪姦されてしまう。イリーナは戦場となった祖国を捨てベルリンに流れ着いて娼婦になった。そこで彼女は愛犬と路上生活をするパンク青年カレと知り合い恋に落ちる。二人はイリーナのアパートで暮らし始めるが、ある日、イリーナの客が心臓発作で急死する。パニックになったイリーナは部屋を飛び出した。帰宅して死体を見つけたカレはイリーナが殺したものを思い込み、死体を隠滅しようとするのだが・・・

ずいぶん前に見つけて調べていましたが、ようやくわかりましたぞ。観たことある方も多いのではないですかな。私はてっきりこの手(Unwatchable)のショートフィルムだとばかり思っていましたが、まったく違いましたな。調べてみれば原作は「本屋大賞」受賞作で世界的ベストセラーで、映画は女性監督作品で数々の映画賞を受賞してるそうですぞ。アルバ・ロルヴァケルさん、いいおっぱいですな、なんていってる場合ではないんですぞ。


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