洋画レイプシーン:ドッグヴィル/Dogville

ドッグヴィル/Dogville

ニコール・キッドマン
大恐慌時代のロッキー山脈の廃れた鉱山町ドッグヴィル(犬の町)。医者の息子トムは偉大な作家となって人々に彼のすばらしい道徳を伝えることを夢見ていた。そこにギャングに追われたグレース(ニコール・キッドマン)が逃げ込んでくる。トムは追われている理由をかたくなに口にしないグレースを受け入れ、かくまうことこそが道徳の実践だと確信し、町の人々にグレースの奉仕と引き換えに彼女をかくまうことを提案する。グレースは受け入れてもらうために必死で努力し、いつの日か町の人と心が通うようになる。しかし、住人の態度は次第に身勝手なエゴへと変貌していく。

いやあ、紹介したとばかり思ってましたが、やってませんでしたな。舞台装置のようななセットとナレーションが印象的な実験的映画ですが、ニコール・キッドマンさん、ほんとにきれいですな。とりあえずフルバージョンにしましたが、レイプシーンは1:10:00あたり、1:24:30あたり、といったところですかな。



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