洋画レイプシーン:猟人日記/Young Adam(1/2)

猟人日記/Young Adam(1/2)

ティルダ・スウィントン
運河を行き来するエンジン付き艀の雑役夫ジョー・テイラーは、女性の水死体を発見する。引き上げたシュミーズ一枚のその遺体に意味ありげに手を触れるジョー。この艀にはレズリーとその妻エラ(ティルダ・スウィントン)とその息子が住んでいる。そこへジョーが加わり狭い船室の仕切りは薄い板壁一枚だった。レズリーとエラ夫婦の夜の営みも筒抜けで板の割れ目からもその行為が覗ける。その日は、エラの「飲みすぎたのね」と言う言葉が聞こえた。ジョーがエラを見る眼に淫らな気配が漂いだした。ジョーはレズリーに「ダーツに行こう」と誘われ同行したが酒場で頭が痛いといって一足先に船に戻った。エラを手に入れるのが魂胆だった。その目的は川辺の茂みで達せられた。

レイプ・・・ではないですが、寝取っちゃうあたりが近いかなと。でもなんかエッチですな。じっと観てるとなんか立ってきますな。明日は続きをお送りしますぞ。



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