洋画レイプシーン:ありふれた事件/Man Bites Dog

ありふれた事件/Man Bites Dog

Sylviane Gode
殺人と強盗を職業としている男ベンと、彼を題材にしたドキュメンタリー映画を制作している、監督のレミー、カメラのアンドレ、録音のパトリック。さまざまな殺人を重ねては死体を遺棄し、殺しのノウハウやポリシーを得意気に語るベンと行動を共にするうちに、撮影クルーのモラルが消失。やがてベンと共に夫婦を襲い、妻マルチーヌ(Sylviane Gode)を輪姦して殺害する。

モノクロですが、1992年の作品ですな。非日常的な感じがかえってリアルですな。



  • 抜けた! (1)
  • 抜けない! (0)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。