洋画レイプシーン:ケープ・フィアー/Cape Fear(2/2)

ケープ・フィアー/Cape Fear(2/2)
ジェシカ・ラング
レイプ罪により14年間の獄中生活を終えたばかりのマックス・ケイディ(ロバート・デ・ニーロ)は、自分を敗訴に導いた弁護士サム・ボーデンに対する復讐を誓い、サムばかりか妻のレイ(ジェシカ・ラング)や娘ダニエルの前にも姿を現すようになった。愛犬が殺され、サムの愛人ローリーが襲われるが、マックスの犯行とは認められない。ダニエルにマックスが接近したことを知ったサムは私立探偵カーセクを雇い、力づくでマックスを町から追い出そうとするが、鍛え抜かれた肉体を持つマックスには通用せず、逆に暴行罪で告訴されてしまう。焦るサムは自宅にマックスをおびき寄せるが、またもや逆襲にあい、せっぱつまった一家は、夜、密かに町を離れハウスボートのあるケープ・フィアーへ向かった。しかしマックスは、執拗に追い続け、岸を離れた一家を襲撃。嵐の中、悪夢のような復讐劇が繰り広げられるが、一家は命からがら脱出に成功。鬼と化したマックスは深い海へと引き込まれていくのであった。

妻役はジェシカ・ラングさんですな。この人はデ・ニーロに、ニコルソンにと名優に犯されますな。女優さん的には役得ですかな。ちなみに閉じ込められてる娘はジュリエット・ルイスですな。これでアカデミー賞助演女優賞ノミネートとか。



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